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プロテインパウダー

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美味しくてコスパ抜群のプロテインパウダーならマイプロテイン。大人気 Impact ホエイプロテインをはじめとするホエイプロテインや、カラダづくりに励む方におすすめのホエイアイソレート(WPI 使用)、ダイエッターや女性におすすめのソイプロテイン、ビーガン・ベジタリアン向けのビーガンプロテインなど豊富な種類が勢ぞろい。プロテインが苦手な方に大好評な、ジュースのような飲み心地のクリアプロテインも是非お試しください。

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プロテインパウダーとは

プロテインとは英語でタンパク質を指します。プロテインパウダーは、乳製品や大豆・エンドウ豆などの植物性の原料からタンパク質を分離したものです。従来は筋肉トレーニングをしている人が摂取するイメージが強いものでしたが、近年では不足しがちになりやすいタンパク質を補うことができることから、ダイエット中や毎日の食事にプラスする方も増加しています。


マイプロテインのプロテインシェイクの作り方

プロテインシェイクの作り方は簡単!水や牛乳にプロテインパウダーを適量加えてよく混ぜるだけで、なめらかでおいしいシェイクの完成です。

その他、スムージーやアイスキャンディー朝食のオートミールに混ぜるのもおすすめ。プロテインパウダーを使った様々なレシピはこちらから。


マイプロテインのプロテインパウダーは種類豊富

マイプロテインでは、様々な目的に合ったプロテインパウダーをご用意しています。


人気No.1!  Impact ホエイプロテイン

豊富なフレーバーと美味しさで圧倒的な人気を誇るアイテム。コスパ抜群で、一食当たりタンパク質21g配合しています。プロテインパウダー初心者の方は、これから始めるのがおすすめ。フレーバー選びで迷ったら、Impact ホエイプロテイン フレーバーランキングを是非ご覧ください。


筋肉トレーニング・スポーツにおすすめ Impactホエイアイソレート(WPI使用)

低脂質、低糖類、タンパク質含有量90%と高スペックなプロテインパウダー。ムダのないカラダづくりを目指すのに最適です。こちらもフレーバーが豊富の人気アイテム。


ダイエットをしている方なら ダイエット プロテインブレンド

一食100カロリー以下で、タンパク質を21g含有。ビタミンやミネラルもプラスし、ダイエッターをサポートするために研究を重ねた独自のブレンドです。


ビーガン・ベジタリアン・乳製品の苦手な方に

プロテイン含有比率90%、大豆から作られたソイプロテイン アイソレートや、豆由来のビーガンプロテインブレンドだけでなく、プロテインとは思えない軽い飲み心地のクリアビーガンプロテインクリアソイプロテインはマイプロテイン一押しのアイテム。


女性のキレイをサポート ソイ+コラーゲン プロテイン

大豆とコラーゲン由来のプロテインに必須ビタミンやミネラルをバランスよく配合。ビオチン、ナイアシンなど女性の美をサポートする成分をプラスしたアイテムです。


プロテインに関するQ&A


プロテインパウダーを飲むタイミングは?

プロテインパウダーを飲むタイミングは、プロテインの種類と目的により異なります。

ホエイプロテイン 吸収速度:早い

トレーニング後30~60分の間、または夕食の数時間後

カゼイン プロテイン 吸収速度:遅い

食間や食後、就寝の30分前

ソイプロテイン 吸収速度:ゆるやか

トレーニング前やトレーニング後


プロテインパウダーの適切な摂取量とは?

厚生労働省の日本人の食事摂取基準 (2020年版)調べによると、成人男性の1日のタンパク質摂取量は65g、女性の場合50gが推奨されています。¹ トレーニングやスポーツを日頃から行っている成人男性の場合は、99~153gが目標量となります。自分の身体活動レベルに合った量の摂取をしましょう。


プロテインパウダーの原材料は?

プロテインパウダーは乳製品または大豆などのタンパク質から抽出されています。マイプロテインでは、生乳を原材料とする「ホエイプロテイン」や「カゼインプロテイン」、植物性タンパク質を原材料とする「ソイプロテイン」「ピープロテイン」「ビーガンプロテイン」を取り扱っています。


プロテインを飲みすぎるとどうなるのか?

タンパク質の摂取量に決まりはありませんが、推奨量を大幅に上回ってしまうと、消化不良になる可能性や、高カロリーになり栄養に隔たりが出てしまうため、摂取量には気を付けましょう。


プロテインは女性が飲んでも大丈夫?

昔は男性が飲むものというイメージが強かったプロテインですが、プロテインとはタンパク質のことですので、性別を問わず必要な栄養素の一つです。女性に注目されているコラーゲンや、髪の毛や爪を構成するケラチンなども実はタンパク質の一種なのです。


プロテインを飲むと太るのか?

プロテインを飲むと太るというのは、プロテインにより摂取カロリーが増えるためです。基本的なプロテインは、高タンパク質、低カロリー、低脂肪ですので、体脂肪になりやすいものではありません。一日のカロリーが消費カロリーを上回らなければ、太ることはありませんので、カロリー摂取量に気を付けて取り入れましょう。


筋トレ・トレーニングをしない日もプロテインを飲んだほうが良いのか

トレーニングをしない日でもタンパク質の摂取は必要です。トレーニングをする日は、運動後早めの栄養補給としてプロテインの摂取がおすすめですが、運動をしない日は食事の合間にこまめに摂取するのがおすすめです。


WPC、WPIプロテインとは?

WPCとはホエイプロテインコンセントレート(濃縮乳清タンパク質)、WPIとはホエイプロテインアイソレート(分離乳清タンパク質)を指します。

WPCは、乳清をろ過した後にできる液体を凝縮し、それを乾燥させたものです。脂質や乳糖等が含まれています。

一方、WPIは製造の手法が異なり、タンパク質を脂質や炭水化物から分離しているため純度が高く、乳糖含有量が低いため乳製品の苦手な方も安心です。

また、WPCはホエイプロテインの純度が80%以上、WPIは90%以上となっており、WPCのほうが安価となっています。



日本人の食事摂取基準(2020年版) 「日本人の食事摂取基準」策定検討会報告書 「日本人の食事摂取基準」策定検討会 令 和 元 年 12 月. (n.d.).[online] Available at:https://www.mhlw.go.jp/content/10904750/000586553.pdf.